2020年 10月 の投稿一覧

株式会社QuickWorkが「エンゲージメントサーベイツール 顧客満足度」など3項目で第1位を獲得!

エンゲージメントサーベイツールについての調査結果を公開

日本トレンドリサーチ(運営会社:株式会社NEXER)がおこなったエンゲージメントサーベイツールについての調査において、総合組織マネジメントツール「Visual」を提供する株式会社QuickWork(所在地: 東京都渋谷区、代表取締役:村岡 功規)が、下記3項目で第1位を獲得しました。

  • エンゲージメントサーベイツール 顧客満足度(調査1)
  • 離職防止ツール 顧客満足度(調査2)
  • エンゲージメントサーベイツール 使いやすさ(調査3)

実施概要
調査方法 サイトのイメージ調査(インターネット調査)
実施期間 2020/9/29~10/5
実施対象 男女
回答者数 1200(調査1)、1200(調査2)、1200(調査3)
対象地域 全国
株式会社QuickWorkについて
会社名 株式会社QuickWork
本社 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-10-8 渋谷道玄坂東急ビル
代表取締役 村岡 功規
URL https://quickwork.jp/
Visual:https://visual.inc/
事業内容 ビッグデータ収集サービス、営業支援メディアなどの運営

【Go To Eatキャンペーン】飲食店にとって得ではないルールは「変えるべき」が64.2%

Go To Eatキャンペーンのルールについて、あなたはどのように思いますか?

10月から開始しているGo To Eatキャンペーンでは、特典の一つに「ディナー時間帯(15時以降)は1,000円分のポイント付与」があります。
とある飲食店では、客がキャンペーンを利用し、1,000円以下の商品を一品だけ注文して会計することで差額分のポイントを稼ぐという行為が多発しているとのことです。

この行為は違法ではなく、キャンペーンの利用条件としては問題ない一方で、お店側には利益がほとんどなく、ポイント目的でない通常のお客さんの予約(利用)の機会を減らしてしまっている側面もあります。
アンケートでこのことについて聞いたところ、「ルールに違反してないのであればオーケーだと思う」「そこからリピーターとして繋がる可能性もある」など肯定的な意見もありますが、一方で「お店にとっては不利益になり、キャンペーンの趣旨と違ってしまう」「店側の負担になるならやめるべき。モラルが欠けている」という意見もありました。

このような、「飲食店にとって得ではないルール」があるGo To Eatキャンペーンについて、全国の方々はどのように思っているのでしょうか。
今回は、全国の男女各300名、計600名を対象に「Go To Eatキャンペーン」についてアンケートを実施しました。

「Go To Eatキャンペーンに関するアンケート」調査概要
調査手法 インターネットでのアンケート
※自社運営のアンケートサイト「ボイスノート」を始め複数の調査サービスを利用して調査を実施
調査対象者 男女
調査期間 2020年10月6日~10月7日
質問内容 質問1:居酒屋チェーン「鳥貴族」は、メニューのすべてが一品298円(税込327円)ということで人気のお店ですが、この鳥貴族をGo To Eatを利用して予約し、一品だけ注文して会計すると、673円(1000円-327円)分のポイントがもらえます。
これが「トリキの錬金術」と呼ばれ話題となり、多発しているとのことです。
この行為は違法ではなく、キャンペーンの利用のルールとしては問題ない一方で、お店側には利益がほとんどなく、ポイント目的でない通常のお客さんの予約(利用)の機会を減らしてしまっている側面もあります。
このことについてお聞きします。
Go To Eatキャンペーンを利用して「トリキの錬金術」でポイントを稼ぐことについて、あなたはどちらの考えですか?
質問2:その回答の理由を教えてください。
質問3:「飲食店にとって得ではない使い方」ができるGo To Eatキャンペーンについて、どのように思いますか?
質問4:その回答の理由を教えてください。
集計対象人数 600人(男女各300名)

64.2%が飲食店にとって得ではないルールは「変えるべき」と思っている

全国の皆さんに「飲食店にとって得ではない使い方」ができるGo To Eatキャンペーンについて、どのように思うか聞きました。

64.2%が「ルールを変えるべき」と回答しました。
一方、16.8%の方は「そのままで良い」と回答しました。
「そのままで良い」「その他」と回答した方に、回答の理由についても聞いているので、その一部を紹介します。

「そのままで良い」回答理由

  • すべての人がそうではなく、ほとんどは意図どおりに消費するはずだから。(60代・男性)
  • ポイント稼ぎでも、経済が回るのであればOKだと思うから。(30代・女性)
  • 一度決めたものを変えると混乱する。(30代・男性)
  • 消費者が得をするのならいい。(20代・男性)

「その他」回答理由

  • お店が自主的に改善するべきだと思う。(40代・女性)
  • そのままでよいとは思えないが、中止やルール変更は、さらなる混乱を招く。(60代・男性)
  • こういう賛否が巻き起こるような問題が起こらないよう、キャンペーンが始まる前に、もっと綿密にルールを作っておくべき。(30代・女性)

農林水産省による公式ページによると、Go To Eat キャンペーンとは「感染予防対策に取り組みながら営業している飲食店および、食材を供給する農林漁業者を支援するため」のキャンペーンなのだそうです。
飲食店を支援するはずのキャンペーンが飲食店を苦しめることにならないよう、祈るばかりです。

【インフルエンザ2020】62.3%が今年予防接種をしようと思っている

今年はインフルエンザの予防接種をしますか?

インフルエンザの流行に備え10月1日から全国でワクチン接種が始まりました。
今年は新型コロナの流行により、インフルエンザワクチンの需要も高まることが予想されています。

実際に今年インフルエンザの予防接種をするという方は、どのくらいいるのでしょうか。
今回は、全国の男女各750名、計1,500名を対象に「インフルエンザの予防接種」についてアンケートを実施しました。

「インフルエンザの予防接種に関するアンケート」調査概要
調査手法 インターネットでのアンケート
※自社運営のアンケートサイト「ボイスノート」を始め複数の調査サービスを利用して調査を実施
調査対象者 男女
調査期間 2020年9月30日~10月6日
質問内容 質問1:例年はインフルエンザの予防接種をしていますか?
質問2:今年はインフルエンザの予防接種をしようと思いますか?
質問3:その回答の理由を教えてください。
集計対象人数 1,500人(男女各750名)

今年、62.3%がインフルエンザの予防接種を「しようと思う」と回答

初めに、例年はインフルエンザの予防接種をしているかについて聞きました。

最も多かったのは「していない」で、38.5%でした。
「していないことが多い」とあわせると56.6%になり、例年はインフルエンザの予防接種をしていない方が多いようです。

次に、今年は予防接種をしようと思うかについて聞いてみました。

62.3%が「しようと思う」と回答しました。
やはり今年は、インフルエンザワクチンの需要が例年よりも高まっているようです。

この回答を質問1の回答別に集計すると、以下のようになりました。

例年インフルエンザの予防接種を「している」「していることが多い」方は、9割以上の方が今年もしようと思っているようです。
例年は「していないことが多い」という方も55.1%の方が「しようと思っている」と回答しました。

それぞれの回答の理由についても聞いているので、その一部を紹介します。

「しようと思う」回答理由

  • インフルエンザにかかっていると免疫力が落ちて、コロナにもかかりやすそうだから。(30代・女性)
  • インフルエンザにかかるとコロナとの区別が難しいといわれているから。(50代・男性)
  • コロナウイルスなど、今年は例年に比べてリスクがあるから。(30代・男性)
  • 医療機関の負担を減らすため。(70代・男性)
  • コロナウィルス感染と同時流行する可能性が高いため、現存するインフルワクチンだけでも接種したいから(70代・女性)

「しようと思わない」回答理由

  • 今年はみな感染予防に気を使っているから感染しにくいと思う。(40代・女性)
  • あまり病院に行きたくない。(40代・女性)
  • インフルエンザの予防接種をしても、かかる人はかかるから。(50代・女性)
  • お金と時間が無い。手洗いうがいで予防したほうが効果的。(30代・男性)
  • かかったら病院に行けばいいので。(60代・男性)

株式会社オルリンクス製薬が「メンズ活力サプリ 品質満足度」など3項目で第1位を獲得!

メンズ活力サプリについての調査結果を公開

日本トレンドリサーチ(運営会社:株式会社NEXER)がおこなったメンズ活力サプリについての調査において、美容商品の開発などをおこなう株式会社オルリンクス製薬(所在地:愛知県名古屋市、代表取締役:北川 雅人)が、下記3項目で第1位を獲得しました。

  • メンズ活力サプリ 品質満足度(調査1)
  • 信頼できる メンズ活力サプリ(調査2)
  • 自信が持てる メンズ活力サプリ(調査3)

実施概要
調査方法 サイトのイメージ調査(インターネット調査)
実施期間 2020年9月25日~10月1日
実施対象 男女
回答者数 1200(調査1)、1200(調査2)、1200(調査3)
対象地域 全国
株式会社オルリンクス製薬について
会社名 株式会社オルリンクス製薬
本社 〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3-18-22 フェイマス丸の内ビル6F
代表取締役 北川 雅人
Tel 0570‐032‐030
URL https://orlinks.net/

ZiGMα:https://orlinks.jp/lp?u=zigm01

事業内容 自社美容ブランドのプロデュース・自社美容商品のサービス開発・自社ブランドのアフターフォロー

【2021年の初詣】16.2%が「マイひしゃく」を持っていこうと思っている

来年の初詣には「マイひしゃく」を持っていきますか?

9月23日、埼玉県神社庁(さいたま市)は、人出が見込まれる新年の初詣を前に、境内での新型コロナウイルス感染を防ぐためのガイドラインをまとめ、大野元裕知事に提出しました。
その中の対策例の一つとして、手水のための「マイひしゃく」を持参してもらう、というものがありました。

実際に2021年の初詣には「マイひしゃく」を持っていくという方はどのくらいいるのでしょうか。
今回は、事前調査で初詣に「毎年行っている」と回答した男女各200名、計400名を対象に、「初詣」についてアンケートを実施しました。

「初詣に関するアンケート」調査概要
調査手法 インターネットでのアンケート
※自社運営のアンケートサイト「ボイスノート」を始め複数の調査サービスを利用して調査を実施
調査対象者 事前調査で初詣に「毎年行っている」と回答した男女
調査期間 2020年9月29日~10月2日
質問内容 質問1:2021年の年始には、初詣に行きますか?
質問2:その理由を教えてください。
質問3:あなたは、初詣に「マイひしゃく」を持っていこうと思いますか?
質問4:その理由を教えてください。
集計対象人数 400人(男女各200名)

16.2%が初詣に「マイひしゃく」を持っていこうと思っている

まずは、初詣に「毎年行っている」方のうち、2021年の年始に初詣に行く方はどのくらいいるのか調査しました。

16.5%の方は「行かない(行かない予定)」と回答しました。
行かない理由については、「新型コロナウイルスの感染を避けたい」という意見が多く挙がりました。
一方、83.5%の方は来年も「行く(行く予定)」と回答しました。
毎年行っている方は来年も初詣に行くつもりという方が多いようです。

次に、来年も初詣に「行く(行く予定)」と回答した方に、「マイひしゃく」を持っていこうと思うかについて聞きました。

83.8%と「持っていこうと思わない」方のほうが多いようですが、16.2%の方は「マイひしゃく」を持っていこうと思っているようです。
それぞれの回答の理由についても聞いているので、その一部を紹介します。

「持っていこうと思う」回答理由

  • 多くの人が使用するひしゃくを自分が使うのは、コロナ感染のリスクが高まりそうなので。(40代・女性)
  • 小さなものを持てばそう邪魔にはならないと思う。(70代・女性)
  • コロナの影響がある新年になるのは分かっているので、きちんと用意しておきたいと思いました。(30代・男性)
  • 普段から手水所のひしゃくはいろいろな人が使用するし、毎回さっと水を流して清める行為だけなので、衛生的には不安に思っていた。こういうことがルール化されてくれれば、恥ずかしくなく、マイひしゃくを持っていけて衛生的に安全だと思うから。(50代・女性)
  • これから先も、使用するかもしれない。(40代・女性)

「持っていこうと思わない」回答理由

  • いつも空いている時間帯に行っている。除菌シートかスプレーを持って行こうと思う。(30代・女性)
  • 荷物が多いのは嫌だから(60代・男性)
  • ひしゃくをそれ以外に使う用途がないため、初詣のために買うのはもったいない(30代・女性)
  • どこに売っているのか分からない。(30代・男性)
  • 神社のものを使うのが一番御利益がありそうだから。(40代・男性)

【ハンコレス・押印廃止】58.7%が、記名してあるなら押印は必要ないと思っている

署名した書類や記名されている書類などに、捺印・押印は必要だと思いますか?

河野行政改革担当大臣はデジタル化を推進する一環として、行政手続きでの押印の必要性を検討し、可能なかぎり不要とするようすべての府省庁に要請しました。
全日本印章業協会の徳井孝生会長も行政手続きの不必要な判子の廃止に賛同する考えを明らかにしています。

全国の皆さんは判子の廃止についてどのように考えているのでしょうか。
今回は、全国の男女各750名ずつを対象に、「判子」についてアンケートを実施しました。

「判子に関するアンケート」調査概要
調査手法 インターネットでのアンケート
※自社運営のアンケートサイト「ボイスノート」を始め複数の調査サービスを利用して調査を実施
調査対象者 男女
調査期間 2020年9月24日~9月30日
質問内容 質問1:現在、仕事をしていますか(職に就いていますか)?
質問2:あなたは、判子を使う機会は多いですか?
質問3:署名した書類や記名されている書類などに、捺印・押印は必要だと思いますか?
質問4:その回答の理由を教えてください。
集計対象人数 1,500人(男女各750名ずつ)

58.7%が、記名した書類に押印は必要ないと思っている

まずは、現在、仕事をしているかについて聞きました。

61.9%の方が「している」と回答しました。

次に判子を使う機会がどのくらいあるかについて聞きました。

最も多かったのは「少ない」で40.3%、「どちらかといえば少ない」と合わせると68.4%の方は使う機会が少ないようです。
この回答を質問1の回答別に集計したところ、以下のような結果になりました。

お仕事をしている方のほうが判子を使う機会は多いようです。

続いて、署名した書類や記名されている書類などに、捺印・押印は必要だと思うかについて聞きました。

58.7%の方が「必要だと思わない」と回答しました。
この回答を質問2の回答別に集計したところ、以下のような結果になりました。

判子を使う機会が「多い」方は61.5%が「必要だと思う」と回答しました。
使う機会が少ない方ほど判子が不必要だと感じているようです。

それぞれの回答の理由についても聞いているので、その一部を紹介します。
「必要だと思う」回答理由

  • 誰の責任かハッキリさせる為にと、判子を押すことで自分に責任感を持たせる為。(40代・男性)
  • 日本の文化であり、ちゃんと見た証拠になります。(60代・男性)
  • 契約など印鑑証明で、安全確保出来る。(70代・男性)
  • 署名だけだと誰でも気楽に容易に書けるが、偽の印鑑を使うには抵抗がある。(70代・男性)
  • やはり、「ハンコ」が押してあると否とでは信頼感が違う。(40代・男性)

「必要だと思わない」回答理由

  • リモートワークの妨げになっていると思うから。(50代・女性)
  • ペーパーレスの時代だから。(60代・男性)
  • 署名しているのだから印鑑で押すと二度手間で非効率に思ったから。(30代・男性)
  • 署名と判子は重複する。海外だったら、サインだけでことは足りる。(50代・女性)
  • サインで済むならサインでよいし、時代とともに紙を使うこと自体少なくなっているので、必ずしも判子を必要としないやり方に変えていったほうがよい。(40代・女性)

株式会社ベルテックスが「東京の不動産投資会社 アフターフォロー満足度」など3項目で第1位を獲得!

不動産投資会社についての調査結果を公開

日本トレンドリサーチ(運営会社:株式会社NEXER)がおこなった不動産投資会社についての調査において、不動産コンサルティングなどを手掛ける株式会社ベルテックス株式会社ベルテックス(所在地:東京都新宿区、代表取締役:梶尾 祐司)が、下記3項目で第1位を獲得しました。

  • 東京の不動産投資会社 アフターフォロー満足度(調査1)
  • お客様に合わせた提案が可能な不動産投資会社(調査2)
  • 不動産投資会社 セミナー満足度(調査3)

実施概要
調査方法 サイトのイメージ調査(インターネット調査)
実施期間 2020年9月23日~28日
実施対象 男女
回答者数 1200(調査1)、1200(調査2)、1200(調査3)
対象地域 全国
株式会社ベルテックスについて
会社名 株式会社ベルテックス
本社 〒163-6009 東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー9階
代表取締役 梶尾 祐司
Tel 03-6302-0544
URL https://vertex-c.co.jp/
事業内容 不動産コンサルティング、不動産企画・開発、不動産の売買・賃貸仲介及び賃貸管理業務、不動産の運用、リノベーション及びリフォーム業務、損害保険の代理業務、生命保険の募集に関する業務