プラチナカードおすすめ15選【2022】人気カードを徹底比較!

ゴールドカードよりもワンランク上のプラチナカードは、付随サービスが非常に充実しています。

高ステータスなクレジットカードを持ちたいという方にピッタリです。

プラチナカードを選ぶ際は、サービスや特典、年会費などを比較し、自分の目的に合ったサービスがあるカードを選びましょう。

この記事では、おすすめのプラチナカードをご紹介します。

プラチナカードを持てる条件

プラチナカードは他のカードと同様、審査通過の条件が具体的に明かされていません。

ほとんどのカード会社のサイトで、年齢と安定した収入がある人とだけ記載されています。

プラチナカードの審査は当然年収が参照されるので、安定して継続した収入が必要です。収入以外に重要なのは利用実績です。審査の際には、過去にどれくらいカードを利用しているかの実績が確認されます。

年収1,000万円でプラチナカードを持っている人もいれば、年収350万円でプラチナカードを持っている人もいるため、年収はさほど大きな問題ではないと考えてよいでしょう。

また、プラチナカードを保有できる年収ラインは少しずつ下がっていますから、欲しいカードがあればまずは申し込んでみるのがおすすめです。日常的にクレジットカードを利用していて、ある程度実績があれば審査を通過できる可能性があります。

ゴールドカードからのランクアップを狙う方法もある

プラチナカードの申し込みで審査に通る自信がない人は、ゴールドカードからのランクアップを狙いましょう。いくら年収が高くても、クレジットカードの利用実績がなければ審査に落ちてしまいます。

また、金融事故等を起こしているとクレジットヒストリーが悪くなってしまい、審査に影響を及ぼします。しかし、既に持っているゴールドカードからであれば、たくさん利用するだけでランクアップのインビテーション(招待)を受け取れる可能性があります。

インビテーションがあればほとんど確実にプラチナカードを発行できるので、申し込みに不安な人や、今すぐにではなくゆくゆくプラチナカードを保有したい人は、ゴールドカードを利用するのがおすすめです。

プラチナカードの選び方

プラチナカードになると、年会費が跳ね上がります。金額にすると、20,000円~100,000円程度です。

サービスの質や付帯保険の補償額が上がるためです。前提として、年会費とサービスの内容を照らし合わせて年会費に見合っているかどうかを確かめなくてはなりません。

高い年会費を払ってサービスをほとんど利用しないのは非常にもったいないため、少なくとも年会費のチェックだけは行いましょう。

プラチナカードを選ぶ際に注目して欲しいポイントを以下にまとめてあるので確認してみてください。

ステータス性で選ぶ

プラチナカードともなると、平均してステータス性が高いです。

しかし、よりステータス性の高いカードを選ぶのであればプロパーカードが良いでしょう。国際ブランドが直接発行しているクレジットカードで、代表的なものはJCB、ダイナース、アメリカン・エキスプレスです。

VISAも国際ブランドですが、VISAが初めて提携した三井住友カードが、プロパーカードとして認められています。しかし、Mastercardはプロパーカードを発行していません。

サービスや付帯保険で選ぶ

プラチナカードには、使い切れないほど充実したサービスが用意されています。自分のライフスタイルと一致するサービスを提供しているカードがあれば、申し込みをするのがおすすめです。

グルメの割引、宿泊サービス、テーマパークの特典など非常に豊富です。また、かねてから希望していたサービスを提供しているカードを選ぶのも良いでしょう。

そのほか、旅行傷害保険やショッピング保険などにも注目してカードを選びましょう。

利用限度額もチェックする

プラチナカードは、カード会社によって異なるとはいえ、利用限度額が高額に設定されています。

毎月利用限度額ギリギリまで使っていた人は、請求額がいきなり高額になる可能性があるので使い方に注意しましょう。

プラチナカードおすすめ15選

プラチナカードのおすすめをご紹介します。

カード名アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードJCBプラチナセゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード三井住友プラチナカードTRUST CLUB
プラチナマスターカード
Mileage
セゾンプラチナカード
三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード三井住友カード
プラチナプリファード
ANA VISAプラチナ
プレミアムカード
エポスプラチナカードOrico Card THE
PLATINUM
楽天プレミアムカードジャックスカード
プラチナ
SPGアメリカン・エキスプレス・カードデルタ スカイマイル TRUST CLUB プラチナ VISA
イメージアメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードJCBプラチナセゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード三井住友カード プラチナTRUST CLUB プラチナマスターカードMileage セゾンプラチナカード三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード三井住友カードプラチナプリファードANA VISAプラチナ プレミアムカードオリコカード・ザ・プラチナ楽天プレミアムカードジャックスカードプラチナSPGアメリカン・エキスプレス・カードデルタ スカイマイル TRUST CLUB プラチナ VISA
年会費143,000円27,500円22,000円55,000円3,300円55,000円22,000円33,000円88,000円30,000円20,370円11,000円22,000円34,100円44,000円
国際ブランドAmerican ExpressJCBAmerican ExpressVISA・MastercardMastercardVISA・American ExpressAmerican ExpressVISAVISAVISAMastercardVISA・Mastercard・JCB・American ExpressMastercardAmerican ExpressVISA
ポイント
還元率
1.0%0.5%~0.7%~0.5%~2.50%0.5%1.5%0.5%1.0%0.5%0.5%1.0%1.0%1.5%~1.0%1.5%
申し込み対象・20歳以上

・25歳以上で安定した収入がある人

・安定した収入があり社会的信用を有する連絡が可能な人

・30歳以上で安定した収入がある人

・22歳以上、年収200万円以上

・18歳以上で社会的信用を有していて、安定した収入がある人

・20歳以上で安定した収入がある人

・20歳以上で安定した収入がある人

・30歳以上で安定した収入がある人

・20歳以上

・20歳以上で安定した収入がある人

・20歳以上で安定した収入がある人

・23歳以上で安定した収入がある連絡可能な人

・20歳以上で安定した収入がある人

・所定の審査あり
発行スピード1週間から10日最短3営業日最短3日から1週間程度最短3営業日最短1週間程度最短3営業日最短3営業日最短3営業日最短3営業日1週間程度最短8営業日最短1週間程度1週間~2週間程度1週間~3週間程度2週間から3週間程度
詳細申し込む申し込む申し込む申し込む申し込む申し込む申し込む申し込む申し込む申し込む申し込む申し込む申し込む申し込む申し込む

※スクロールできます。

年会費が割高になるので、損をしないクレジットカード選びが大切です。

自分が利用するサービスや特典を重視して、ピッタリな一枚を見つけましょう。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの特徴

  1. 世界の厳選されたホテル1,000箇所以上で優待サービス
  2. 毎年更新時にホテルの無料宿泊券がもらえる
  3. 国内外1,200箇所以上の空港ラウンジが利用可能
年会費143,000円
国際ブランドアメリカン・エキスプレス
ポイント還元率1.0%
ポイント使用例他社ポイントへ移行・景品交換・イベント参加
追加カードETC・家族
電子マネーQUIC Pay
対応スマホ決済Apple Pay
保険・補償国内外旅行傷害保険:最大1億円

国内外ショッピング保険:最大500万円

マイル交換ANA・JAL
申し込み対象20歳以上
発行スピード1週間から10日

年会費がどこのカードよりも割高に設定されている分、非常に充実したサービスを受けられるプラチナカードです。

同伴者1名まで利用できる空港ラウンジサービスが充実しているのが特徴です。ホテルのアーリチェックインやレイトチェックアウトに対応していて、部屋のアップグレードができたり、朝食サービスが付けられたりと旅行に関するサービスが充実しています。

コンシェルジュもつくので、国内外の旅行の相談から、手間のかかるホテルの予約や航空券の手配にも対応。

年に1度、対象ホテルの一泊無料ペア宿泊券をプレゼント、荷物の無料宅配サービス、人気レストランで所定のコースを2名以上で予約すれば1名分無料など、紹介しきれないほどサービスが豊富です。

\ 最高クラスのプラチナ /

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード公式サイト

アメックスプラチナならではの充実サービス

JCBプラチナ

JCBプラチナ

JCBプラチナの特徴

  1. USJでラウンジの利用をしたり優先搭乗したりできる
  2. 海外のホテルを会員特典で宿泊できる
  3. 国内外の旅行で受けられる保険が自動付帯
年会費27,500円
国際ブランドJCB
ポイント還元率0.5%~
ポイント使用例キャッシュバック・ギフト券・景品交換
追加カードETC・家族
電子マネーQUIC Pay
対応スマホ決済Apple Pay・Google Pay
保険・補償国内外旅行傷害保険:最大1億円

ショッピングガード保険:年間最高500万円

マイル交換ANA・JAL
申し込み対象25歳以上で安定した収入がある人
発行スピード最短3営業日

頻繁に旅行へ行ったり、高額なショッピングをしたりする人におすすめの一枚です。

空港のラウンジだけではなく、USJや京都にある限られた人しか行けないラウンジがあります。USJや京都へ行ったときに自分しか行けない新しい場所へ足を運べます。

コンシェルジュは旅行のプランからチケットの予約、レストランの選定までお手の物。接待の際に使われるレストランの紹介にも対応。

また、JCBプラチナの利用を続けていれば、JCB ザ・クラスのインビテーションが受け取れる可能性があります。JCB ザ・クラスはJCBが発行するブラックカードであり、ブラックカードホルダー限定のサービスが新しく追加されます。プラチナカードを使いながら、ブラックカードを目指すのも良いでしょう。

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JCBプラチナ公式サイト

上質な時間をもたらすプラチナカード

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの特徴

  1. セゾンの永久不滅ポイントがたまる
  2. 海外ショッピングで永久不滅ポイントが2倍
  3. 税金や年金の支払いでもポイントがたまる
年会費22,000円
国際ブランドアメリカン・エキスプレス
ポイント還元率0.7%~
ポイント使用例ギフト券・nanacoポイント・景品交換
追加カードETC・家族
電子マネーiD・QUICPay
対応スマホ決済Apple Pay・Google Pay
保険・補償海外旅行傷害保険:最大1億円

国内旅行傷害保険:最大5,000万円

ショッピング保険:年間最大300万円

マイル交換ANA・JAL
申し込み対象安定した収入があり社会的信用を有する連絡が可能な人
発行スピード最短3日から1週間程度

ポイント管理が苦手な人でも簡単に扱えるのがセゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードです。お買い物でたまるのはセゾンの永久不滅ポイントなので失効する心配がありません。セゾンポイントモールを経由すればポイントが最大で30倍に。

光熱費の支払い、税金や年金、ふるさと納税でもポイントがたまる少々珍しいサービスも。

また、全国のプレミアムホテルを優待価格で利用できたり、対象のエリア内でハイヤー送迎サービスがあったりとプラチナ会員にふさわしい限定サービスもあります。

コンシェルジュサービスや、空港ラウンジを利用できるプライオリティパスも詰まった贅沢なクレジットカードです。

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セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード公式サイト

入会&利用で最大10,000円相当プレゼント

三井住友プラチナカード

三井住友カード プラチナ

三井住友プラチナカードの特徴

  1. レジャーやイベントにも力を入れたプラチナカード
  2. ワイン界で有名な田崎真也氏が直輸入したワインを自宅で楽しめる
  3. 会員限定のイベントやプロモーションに参加できる
年会費55,000円
国際ブランドVISA・Mastercard
ポイント還元率0.5%~2.50%
ポイント使用例他社ポイントへ移行・景品交換
追加カードETC・家族
電子マネーiD
対応スマホ決済Apple Pay、Google Pay
保険・補償海外旅行傷害保険:最大1億円

国内旅行傷害保険:最大1億円

お買い物安心保険:年間最高500万円

マイル交換ANA
申し込み対象30歳以上で安定した収入がある人
発行スピード最短3営業日

ハイクラスの特典が堪能できるクレジットカードです。グルメやレジャー、イベントに力を入れているので旅行好きな人にはあまり向かないかもしれません。

三井住友プラチナカードは、会員限定のイベントやプロモーションに参加できます。「会員制クラブの六本木ヒルズクラブ案内」や「オンラインで楽しむワインとチーズのマリアージュ」など中にはオンラインで開催されているものもあります。

ワインが好きな人は、厳選されたワインを自宅で楽しめるプラチナワインコンシェルジュの利用をしましょう。また、コンシェルジュに電話をすればプレゼントワインの購入も可能です。

グルメクーポンの配布等も行っているので、一日を有意義に過ごしたい人におすすめです。

\ 至高の一枚 /

三井住友カード プラチナ公式サイト

旅行やレストラン優待も!

TRUST CLUBプラチナマスターカード

TRUST CLUB プラチナマスターカード

TRUST CLUBプラチナマスターカードの特徴

  1. 条件が明記されているので申し込みがしやすい
  2. 年会費が3,300円と手頃な価格
  3. ポイントの有効期限が設定されていないので失効の心配がない
年会費3,300円
国際ブランドMastercard
ポイント還元率0.5%
ポイント使用例商品券・ギフト券・他社ポイントへ移行・キャッシュバック・景品交換
追加カードETC・家族
電子マネーなし
対応スマホ決済Apple Pay
保険・補償国内外旅行傷害保険:最大3,000万円

バイヤーズプロテクション:年間最大50万円

マイル交換なし
申し込み対象22歳以上、年収200万円以上
発行スピード最短1週間程度

高額な年会費を払わずにプラチナカードを保有したい人におすすめの一枚。ステータス性も兼ね備えたコスパが良いクレジットカードです。申し込み対象が明記されている珍しいカードでもあります。

海外旅行の保険には、海外緊急アシスタンスも付帯されています。24時間365日で海外旅行中のケガや病気に対応。ちなみに、バイヤーズプロテクションはいわゆるショッピング保険を指しています。

年会費が安い分、利用できる空港ラウンジも少ないですが、コスパに優れているカードの中では多数のラウンジが利用可能。トラベルデスクサービスもあるので海外でのサポートを日本語で受けられます。

コスパが良いカードで旅行を楽しみたい人に最適です。

\ 新規入会キャンペーン実施中 /

TRUST CLUB プラチナマスターカード公式サイト

プラチナの常識を変える一枚

Mileage セゾンプラチナカード

Mileage セゾンプラチナカード

Mileage セゾンプラチナカードの特徴

  1. マイル還元率が圧倒的な強み
  2. 獲得したマイルには有効期限と上限がない
  3. 飛行機の中から旅先まで一貫したサービス
年会費55,000円
国際ブランドVISA・アメリカン・エキスプレス
ポイント還元率1.5%
ポイント使用例特典航空券
追加カードETC・家族
電子マネーなし
対応スマホ決済Apple Pay・Google Pay
保険・補償国内外旅行傷害保険:最大1億円

ショッピング安心保険:年間最大500万円

マイル交換マイレージプラス
申し込み対象18歳以上で社会的信用を有していて、安定した収入がある人
発行スピード最短3営業日

業界トップクラスのマイル還元率と、有効期限や上限なしでマイルをためられるのが特徴。たまったマイルは特典航空券に交換できるので、お得に航空券を入手できます。通常の買い物からマイルをためられます。

飛行機、旅行、ホテルのサービスに特化しているので、旅行好きな人におすすめ。全国のプレミアムホテルを優待価格で利用したり、ダイニングやスパの特典が利用できたりします。

一見さんお断りの老舗料亭の案内、祇園でのお茶屋遊びなどの多彩なサービスを提供する「セゾンプレミアムコレクション」に無料で登録可能。

注意点としては、アメリカン・エキスプレスで発行しないと全てのサービスを受けられない点です。VISAで発行すると一部のサービスが利用できないので、申し込みの際は注意してください。

\ マイルが貯まる /

Mileage セゾンプラチナカード公式サイト

最高水準のショッピングマイル還元率

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの特徴

  1. 犯罪被害損害保険なども提供している
  2. 24時間健康・介護サービスの対応
  3. 三菱UFJならではの金融取引サービス
年会費22,000円
国際ブランドアメリカン・エキスプレス
ポイント還元率0.5%
ポイント使用例景品交換・他社ポイントへ移行
追加カードETC・家族
電子マネーモバイルSuica・楽天Edy・SMART ICOCA
対応スマホ決済Google Pay
保険・補償海外旅行傷害保険:最大1億円

国内旅行障害保険:最大5,000万円

ショッピング保険:年間最大500万円

マイル交換JAL
申し込み対象20歳以上で安定した収入がある人
発行スピード最短3営業日

アメリカン・エキスプレスならでの旅行サービスと、傷害保険が充実しているカード。

厳選した国内40以上のホテルで、部屋のアップグレードや無料の朝食の利用が可能です。その他、プラチナ会員限定で利用できる一流ホテルや厳選されたダイニングやスパの優待も。

国内外を問わず、第三者の意図的な加害行為、ひき逃げ時に適用される傷害保険や不正利用された際の補償にも対応。保険もプラチナ会員らしくなっています。

24時間いつでも健康や介護について電話できるサービスや、資産形成を検討している人へのアドバイスのサービスもあります。

将来についてプロからアドバイスをもらいながら、ちょっと贅沢な息抜きをしたい人におすすめです。

\ 最高クラスのおもてなし /

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード公式サイト

セキュリティに配慮されたデザイン

三井住友カードプラチナプリファード

三井住友カードプラチナプリファード

三井住友カードプラチナプリファードの特徴

  1. 三井住友プラチナカードよりも普段使いに適したカード
  2. 特定のお店やサイト、アプリでポイント還元率アップ
  3. 1.0%のポイント高還元率
年会費33,000円
国際ブランドVISA
ポイント還元率1.0%
ポイント使用例ギフト券・キャッシュバック・景品交換・他社ポイントへ移行
追加カードETC・家族
電子マネーiD・PiTaPa・WAON
対応スマホ決済Apple Pay・Google Pay
保険・補償国内外旅行傷害保険:最大5,000万円

ショッピング保険:最大500万円

マイル交換ANA
申し込み対象20歳以上で安定した収入がある人
発行スピード最短3営業日

三井住友プラチナカードよりも、サービスを厳選して普段から使える全く違ったプラチナカードです。旅行やレジャー施設にあまり行かない人に向いています。

ポイント還元率はプラチナカードの中でも珍しい1.0%。さらに、使うお店やサイトによって還元率が最大9.0%まで加算されます。大手コンビニ3社が対象になっているので日頃からポイントをためられます。

たまるポイントは用途が充実しているVポイントなので、ポイント交換先にも困りません。ギフトにしたり、Vポイントモールで活用したりと様々な使い方ができます。

ライフスタイルの変化によってポイント還元率が高いカードの需要が高まっているので、ポイントに特化したカードを一枚持っておくのも選択肢の一つでしょう。

\ ポイント特化型プラチナカード /

三井住友カードプラチナプリファード公式サイト

日常・非日常のあらゆるシーンにこの一枚で対応

ANA VISAプラチナ プレミアムカード

ANA VISAプラチナ プレミアムカード

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの特徴

  1. ANAの飛行機に搭乗すれば50%のボーナスマイルを獲得
  2. ANAカードマイルプラス加盟店ではポイントとマイルがたまる
  3. 充実した保険があるから旅行中でも安心
年会費88,000円
国際ブランドVISA
ポイント還元率0.5%
ポイント使用例他社ポイントへ移行・景品交換
追加カードETC・家族
電子マネーiD
対応スマホ決済Apple Pay・Google Pay
保険・補償国内外旅行傷害保険:最大1億円

お買い物安心保険:年間最大500万円

マイル交換ANA
申し込み対象30歳以上で安定した収入がある人
発行スピード最短3営業日

とにかくマイルがたくさんたまるプラチナカードです。カードの発行、搭乗、継続利用でマイルがたまる上、1,000円のカード利用で15マイル獲得できます。

旅行中に関するサービスも充実していて、ANA国内ラウンジを全て無料で利用可能だったり、プライオリティパスが無料で申し込めたりします。国内だけではなく、世界中のラウンジが利用可能です。また、旅行中の保険が手厚いので、旅先でも心配ありません。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードを持っているだけで、ホテルやグルメのサービスが割引価格で利用可能。年会費に見合ったサービスが揃っています。

30歳からすぐにプラチナカードを持てる面や、年に何度もANAを利用する人におすすめです。

\ 旅行好きにおすすめ /

ANA VISAプラチナ プレミアムカード公式サイト

至極の旅を約束するプレミアムな一枚

エポスプラチナカード

エポスプラチナカード

エポスプラチナカードの特徴

  1. インビテーションをもらうか年間利用額が100万円以上で翌年以降年会費が20,000円に
  2. 出張や旅行が多い人におすすめ
  3. 高級レストランの優待も
年会費30,000円(招待期間中は20,000円、年間利用額が100万円以上で翌年以降20,000円)
国際ブランドVISA
ポイント還元率0.5%
ポイント使用例商品券・景品交換・他社ポイントへ移行
追加カードETC・家族
電子マネーなし
対応スマホ決済Apple Pay・Google Pay
保険・補償国内外旅行傷害保険:最大1億円
マイル交換ANA・JAL
申し込み対象20歳以上
発行スピード1週間程度

年間利用額100万円で年会費が安くなる特徴があるプラチナカードです。

プラチナカードの懸念点でもある年会費が安くなる特徴があります。ゴールドカード利用時にインビテーションをもらうか、エポスプラチナカードを年間で100万円以上利用すれば年会費が安くなります。

プラチナグルメクーポンの利用で、全国薬90店舗のレストランで本人分が無料、ホテル内レストランの割引クーポン、厳選した名店のクーポンなども。会食、接待、デートにも最適な一枚です。

海外サポートデスクもあるので、現地デスクが日本語でサポートしてくれます。主張や旅行が多い人にもおすすめです。

\ 優待充実 /

エポスプラチナカード公式サイト

有効期限なしの永久ポイントが貯まる

Orico Card THE PLATINUM

オリコカード・ザ・プラチナ

Orico Card THE PLATINUMの特徴

  1. ポイント加算特典が充実
  2. 常時1.0%の高還元率
  3. インビテーション不要で申し込みができる
年会費20,370円
国際ブランドMastercard
ポイント還元率1.0%
ポイント使用例ギフト券・景品交換・他社ポイントへ移行・
追加カードETC・家族
電子マネーiD・QUIC Pay
対応スマホ決済Apple Pay・Google Pay
保険・補償国内外旅行傷害保険:最大5,000万円

ショッピングガード保険:年間最大300万円

マイル交換ANA・JAL
申し込み対象20歳以上で安定した収入がある人
発行スピード最短8営業日

買い物好きや、ポイントをたくさんためたい人にはOricoカードがおすすめです。常時1.0%のポイント還元率に加えて、使い方次第で加算されていきます。iDやQUIC Payを利用して会計をすると0.5%アップ、誕生月に1.0%アップなど、ポイントがどんどんたまっていくサービスが特徴です。

ポイントの交換先も充実していて、他社ポイントへ移行したり、景品と交換したりと多岐にわたる用途があるのでポイントを上手に活用できます。

コンシェルジュや空港ラウンジサービスも充実していて、グルメの特典も豊富です。1,100箇所以上の空港ラウンジを利用できたり、人気ホテルのレストランが最大50%オフで利用できたりするので、ポイントをためつつ時折旅行へ行く人におすすめです。

\ 最強のパフォーマンス /

Orico Card THE PLATINUM公式サイト

オリコカード史上最高のポイント還元率!

楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカードの特徴

  1. 楽天ユーザーや楽天サービスを頻繁に利用する人におすすめ
  2. ラウンジサービスやトラベルデスクにも対応
  3. 購入した商品が損害を被った場合の動産総合保険がある
年会費11,000円
国際ブランドVISA・Mastercard・JCB・アメリカン・エキスプレス
ポイント還元率1.0%
ポイント使用例各種楽天サービス・キャッシュバック・他社ポイントへ移行
追加カードETC・家族
電子マネー楽天Edy
対応スマホ決済Apple Pay
保険・補償国内外旅行傷害保険:5,000万円

動産総合保険:最大300万円

マイル交換ANA
申し込み対象20歳以上で安定した収入がある人
発行スピード最短1週間程度

ポイントがザクザクとたまるカードでおなじみの楽天が発行するプラチナカードです。ポイントの高還元率は健在で、一般カードと比較にならないくらいポイントがたまるようになっています。

楽天市場で買い物をした時に、楽天プレミアムカードで決済するとポイントが5倍、誕生月サービスが加わると6倍、と充実したポイントサービスがあります。楽天ユーザーや楽天市場を利用する人は持っておきたいでしょう。また、商品に損害が被った際でも保険があるので安心。

たまったポイントはお店で使ったり、楽天市場で使ったり、旅行に使ったりと様々な使い方があります。

\ ワンランク上のサービス /

楽天プレミアムカード公式サイト

プライオリティパスが使える

ジャックスカードプラチナ

ジャックスカードプラチナ

ジャックスカードプラチナの特徴

  1. ポイント還元率常時1.5%
  2. 年間利用額に応じて還元率が変わる独自システム
  3. 年会費以上のサービスが受けられる
年会費22,000円
国際ブランドMastercard
ポイント還元率1.5%~
ポイント使用例景品交換・他社ポイントへ移行
追加カードETC・家族
電子マネー楽天Edy・モバイルSuica
対応スマホ決済Apple Pay・Google Pay
保険・補償国内外旅行傷害保険:最大1億円

ショッピングプロテクション:年間最大300万円

マイル交換ANA・JAL
申し込み対象23歳以上で安定した収入がある連絡可能な人
発行スピード1週間~2週間程度

ポイント還元率から、グルメや旅行のサービスが充実しているクレジットカードで、大きなデメリットが見当たらないカードです。前年の年間利用額に応じてポイント還元率が変化します。還元率は最大で2.0%になるので、利用するほど高還元率になっていきます。

コンシェルジュがホテルやレストランの予約をサポート、世界1,000箇所以上の空港ラウンジの利用、優待価格で楽しめるグルメの特典など非常に充実しています。

旅行の傷害保険が高額な点にも定評。カードで購入した商品の盗難や破損の保険もあるので、旅行中の買い物も楽しめます。

非常に扱いやすく、誰でも利用しやすい特徴があるプラチナカードです。

\ 高還元率のポイントプログラム /

ジャックスカードプラチナ公式サイト

プラチナならではの優待充実

SPGアメリカン・エキスプレス・カード

SPGアメリカン・エキスプレス・カード

SPGアメリカン・エキスプレス・カードの特徴

  1. マリオットボンヴォイのゴールドエリート資格を提供
  2. カード継続で無料宿泊特典をプレゼント
  3. 旅行やホテルステイを頻繁にする人におすすめ
年会費34,100円
国際ブランドアメリカン・エキスプレス
ポイント還元率1.0%
ポイント使用例マイル交換
追加カードETC・家族
電子マネー楽天Edy
対応スマホ決済Apple Pay
保険・補償海外旅行傷害保険:最大1億円

国内旅行傷害保険:最大5,000万円

マイル交換ANA・JAL・スカイマイル・マイレージ・プラス
申し込み対象20歳以上で安定した収入がある人
発行スピード1週間~3週間程度

マリオットボンヴォイのゴールドエリート資格が提供されるクレジットカードです。マリオットボンヴォイの会員ステータスであるゴールドエリート資格は、年間で25泊以上しなければなりません。しかし、SPGアメリカン・エキスプレス・カードを保有していれば無条件にゴールドエリート資格を得られます。

また、特典参加レストランやバーでの利用が15%オフになる特典や、年に1度世界のホテルを無料で宿泊できる特典などがあります。ホテルステイや旅行をする人におすすめです。

1.0%と高還元率なので、日常的にマイルをためられるのもメリットです。

\ 旅関係の優待が充実 /

SPGアメリカン・エキスプレス・カード公式サイト

今までにない優雅な旅を世界中で体験する

デルタ スカイマイル TRUST CLUB プラチナ VISA

デルタ スカイマイル TRUST CLUB プラチナ VISA

デルタ スカイマイル TRUST CLUB プラチナ VISAの特徴

  1. 入会・更新でマイルのボーナスがある
  2. 年間6界までデルタスカイクラブのラウンジが無料で利用可能
  3. 無期限でマイルがたまる
年会費44,000円
国際ブランドVISA
ポイント還元率1.5%
ポイント使用例景品交換・キャッシュバック・他社ポイントへ移行
追加カードETC・家族
電子マネー楽天Edy・モバイルSuica
対応スマホ決済Apple Pay・Google Pay
保険・補償海外旅行傷害保険:最大1億円

国内旅行傷害保険:最大1億円

バイヤーズプロテクション:年間最大500万円

マイル交換スカイマイル
申し込み対象所定の審査あり
発行スピード2週間から3週間程度

手厚い旅行保険と、ラウンジ利用ができるプラチナらしいサービスを兼ね備えたカードです。買い物やフライトでスカイマイルがたまる上、期限が設定されていないので、管理がおろそかになっても安心。また、カードの継続利用でもマイルがたまります。

名前の通り、飛行機や旅行に関するサービスが充実しています。旅行保険額が大きいのに加え、買い物時のトラブルにも対応。国内主要空港だけではなく、海外やデルタスカイクラブのラウンジの利用も可能です。

コンシェルジュのサービスや2名以上の予約で1名分が無料になるレストランや、優待価格で利用できるスパなどの特典も充実しています。

\ マイルもサービスも贅沢に /

デルタ スカイマイル TRUST CLUB プラチナ VISA公式サイト

世界とつながる上質な一枚

プラチナカードのメリット

ゴールドカードにはなかったサービスが利用できるのがプラチナカードのメリットです。

いくつかあるので確認してみましょう。

24時間対応のコンシェルジュサービスが追加されている

コンシェルジュサービスとは、自分専用の秘書がつくイメージです。

旅行中のホテルの手配、レストランの予約、チケットの入手などを電話一本で行ってくれます。

旅行の際は、予算を加味した上で旅先までの行き方や宿を手配します。

プライオリティパスがあるので世界中の空港ラウンジを利用できる

世界140以上の国や地域、500以上の都市1,200箇所以上で空港ラウンジを利用できます。

飛行機での疲れを癒やしてくれる場所は充実しているのがメリットです。

ホテルやレストランで優待サービスを受けられる

ホテルの料金が会員価格になったり、独自のサービスを提供してもらえたりします。

ホテルの部屋のグレードが上がるサービスや、料理が一段と豪華になるサービスもプラチナカードからです。

レストランでは、割引価格で料理を楽しめるサービスや、仕事やプライベートでも活用できます。

旅行傷害保険の補償額が高額

プラチナカードは、高額の旅行保険が付帯されています。

海外旅行へ行く際は、保険があるのとないのでは大違いです。海外旅行では日本の保険が適用されないケースもあるため、支払いが高額になってしまうこともあります。

しかし、カードをとおして保健に加入していれば、高額な補償額で負担してくれるので、旅先で病気やケガに見舞われても安心です。

ステータス性が高い

ブラックカードの次にランクが高いプラチナカードは、持っているだけでステータス性を示せます。

社会的な身分証明になるので、周囲の人から一目置かれるでしょう。

プラチナカードのデメリット

プラチナカードにはメリットだけでなく、デメリットもいくつか存在します。

デメリットを受け入れた上で、カードを作るかどうか検討するのが良いでしょう。

年会費が高額

サービスが充実している分、年会費が高額になってしまいます。

ステータス性だけでプラチナカードを持ってしまったが故に、高い年会費だけを払ってサービスを活用できないのは年会費を無駄にしています。

十分にメリットを受けられるプラチナカードを選ぶ必要があります。

普段利用するだけではコスパは悪い

日常的な買い物とあわせてサービスを上手に利用しなければ、プラチナカードのコスパは悪いでしょう。

あまり旅行に行かない人や、外食をしない人などは、サービスや特典を十分に活かしきれません。

「持っておきたい」だけの理由でプラチナカードを持つと、出費が増えてしまいます。

海外旅行では使用シーンに注意が必要

海外の治安が悪い国へ行った際は、盗難の可能性があります。

一般カードと違い、金属でできているカードの場合はより目立ちます。

海外旅行へ行く際は、現地の情報を調べておきながら周囲の状況を確認して利用しなければなりません。

プラチナカードを作る際の注意点

一般カードと違い、プラチナカードは作る上での注意点が存在します。

いくつかある注意点をまとめておきますので、申し込みの際は注意してください。

年会費が高額になる

注意点とは「本当にプラチナカードが必要なのか」です。

使いこなせないサービスばかりあっても仕方がありませんし、旅行や外食にあまり行かない人は正直プラチナカードを作るメリットが薄いです。

本当に自分に必要なのかどうかを考えた上で申し込みをしましょう。

審査が厳しくなっている

一般カードと比較すると、プラチナカードは審査が非常に厳しいです。

ブラックカードがインビテーション制を基本としている点を考慮すると、審査通過率は最難関と言っても過言ではありません。

誰でも持てるクレジットカードではないので、当然と言えば当然ですが、申し込みの際は金融事故や支払いの滞納がない状態にしてから申し込みをしましょう。

申し込み年齢がカード会社によって異なる

一般的なカードであれば、18歳や20歳を対象の年齢としているカード会社がほとんどですが、プラチナカードの場合は申し込み年齢が異なります。

25歳から申し込めるカード会社もあれば、30歳から申し込めるカード会社も存在します。申し込める年齢に満たしているかどうかをチェックして申し込みをしましょう。

プラチナカードに関するよくある質問

プラチナカードに関する質問を以下にまとめてあります。

プラチナカードに関する疑問があれば、以下を参照して疑問を解消しましょう。

プラチナカードとは?

プラチナカードとは、ゴールドカードよりランクが高く、ブラックカードよりもランクが低いクレジットカードです。

ステータス性が高く、サービスや保険も充実していますが、年会費が割高で、審査がとても厳しいです。

しかし、プラチナカードを入手して頻繁に使い続けていれば、ブラックカードへのインビテーションが届く可能性もあるカードとなっています。

プラチナカードの作り方は?

プラチナカードの作り方は2種類あり、

  1. 自分で申し込みをして作る方法
  2. インビテーションを受け取って作る方法

のいずれかで作成します。

以前はインビテーションを受け取って作るのが一般的でしたが、最近では自分で申し込みができるプラチナカードが増えてきています。

当然審査は厳しいので肝に命じておきましょう。

プラチナカードに必要な年収は?

具体的な金額は不明です。

プラチナカードの申し込みの歳に明記してあるのは、下記の2つです

  1. ○歳以上
  2. 安定した収入を得ている人

しかし前述した通り、年収1,000万円でプラチナカードを持っている人もいれば、年収350万円程度でプラチナカードを持っている人もいますので、年収もチェックはされますが、極端に年収が低くなければ決め手にはならないでしょう。

重要なのは利用実績とクレジットヒストリーです。クレジットカードの利用実績がある程度積んであって、支払いの延滞がないのが審査を通過する決め手となります。

プラチナカードを出すと店員の態度は変わるの?

特に変化はありません。小売店などでは、自動レジやセルフレジが導入されている影響で自分自身で会計をする機会が増えていますし、店員さんがプラチナカードに気付くのも珍しいでしょう。

提携店の飲食店や宿泊施設で利用した場合は、サービスは提供してもらえても、あからさまに態度は変わらないでしょう。

プラチナカードが向いている人は?

会食や接待、海外へ頻繁に行く人や、支払いが高額になってしまいがちな人はプラチナカードが向いています。

少なくとも年に1回は海外へ行っている人が持っていたり、会食や接待の機会が多い人が持っていたりします。

まとめ

おすすめのプラチナカードをご紹介しました。

高いステータス性と豊富なサービスを兼ね備えたカードとなっているので、プラチナカード一枚で一日を有意義に過ごせるでしょう。

各プラチナカードの特徴を押さえ、申し込みをしてみてください。

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