カードローンの審査に落ちたらどうする?再審査に通るコツを解説!

カードローンの審査は誰でも通るものではなく、場合によっては落ちてしまうこともあります。

この記事ではカードローンの審査基準や、落ちてしまった場合の再審査に通るコツをご紹介します。

審査に通れるように対策をしっかりして、再審査に臨みましょう。

カードローンの審査基準

カードローンを契約する際に通過しなければならない関門がカードローン契約希望者の信用情報の審査。審査基準にはどのようなものがあるかご存じですか?

カードローンの審査基準はどのカード会社にも共通した内容が定められています。

その審査に必要な情報と言われているのが、以下の3つです。

このように3種類の情報が必要ということがわかれば、あらかじめご自身の個人情報のなかで、なにがカードローン審査に大きく影響するのかを予想することができます。

審査結果に影響しやすい内容を詳しく解説していきますので、これから審査を通そうと考えている方は参考にしてくださいね。

個人情報

カードローン審査時に影響しやすい個人情報は以下の内容です。

  1. 家族構成
  2. 住まいの種類
  3. 架電の有無
  4. 住宅ローンの有無

家族構成

現在の年収に対して家族の人数が多い場合、返済能力が低いと判断されることがある。

住まいの種類

住宅ローンを保有している場合や賃貸住宅に住居している場合に、毎月掛かる固定費が多いと判断されてしまい、カードローン会社の定める返済余力条件に影響することがある。

架電の有無

自宅の架電は契約手続きがあることから、社会的信用があると判断されやすい。ただし、昨今では携帯電話の普及により、最近の審査には著しく影響することが少なくなっている。

住宅ローンの有無

住宅ローンは毎月の出費として非常に大きい負担と考えられる。そのため住宅ローンの返済が多い場合返済能力に負担があると判断されやすくなる。

勤務先情報

カードローン審査時に影響しやすい勤務先情報は以下の内容です。

  1. 会社名
  2. 勤務形態
  3. 勤続年数
  4. 年収
  5. 社員数

会社名

勤務先となる企業の安定度は、カードローン契約希望者の返済能力を判断する上で非常に重要となっている。しかし零細企業など企業自体に難ありと判断された場合は審査結果に大きな影響を与えることがある。

勤務形態

1.公務員→2.正社員→3.契約社員→4.派遣社員→5.アルバイト・パートの順で審査が有利になる。個人事業主やフリーランスの場合は事業内容を見て判断することが多い。

勤続年数

企業に勤めている年数が長ければ長いほど退職リスクが低いと判断され、返済能力があると判断され審査が通りやすい。

年収

契約希望者の年収は審査に直接影響してしまう。年収に対して借入金額や希望融資額が多い場合、返済が困難となる可能性を考慮し、カードローン会社のリスクを考えたうえで審査通過が難しくなる可能性がある。

社員数

勤務している企業の従業員数は事業規模を判断する上で非常に重要な項目となる。この項目からカードローン契約希望者の収入安定度を判断することが多い。

信用情報

カードローン審査時に影響しやすい信用情報は以下の内容です。

  1. 他ローン会社の借入件数
  2. 他ローン会社の借入金額
  3. 審査履歴
  4. ローン系による事故情報の有無
  5. 延滞・滞納の有無
  6. 返済履歴

他ローン会社の借入件数

カードローンや借入などには総じて「約定返済額」と呼ばれる決まりがあり、毎月最低限返済する必要のある金額がそれぞれ設けられている。他社の借入件数が多ければ多いほど約定返済額の合計は多くなってしまうため、審査通過が難しくなる可能性がある。特に、借入件数がすでに4件以上ある場合は審査通過が難しい。

他ローン会社の借入金額

カードローンや借入などの毎月の返済額は借入残高に比例して大きくなると言う関連性がある。この背景により、利用者の返済を圧迫してしまう可能性があると判断され、審査通過が難しくなる。くわえて貸金業法では「貸金業者が貸付できるのは利用者年収の1/3まで」と定められているため、消費者金融カードローンの場合はより審査結果に影響が出やすい。

審査履歴

直近で多数カードローン会社へ審査を申し込んでいないかを確認すること。極めて短期間での審査履歴は「申し込みブラック」と呼ばれる状態となり審査通過が困難。

ローン系による事故情報の有無

カードローンや携帯電話料金の支払い、割賦未払いなど、支払うべきものが支払われていない場合「事故情報」いわゆる「ブラックリスト」に掲載される。過去の事故情報でも5年~10年の間は登録情報が残ってしまうため審査通過は難しい。

延滞・滞納の有無

他カードローン会社や携帯電話などの割賦などで延滞や滞納している場合は、信用情報に問題があると判断されてしまい、審査通過が難しくなる。

返済履歴

カードローンなど過去の返済を順当に行っている場合は信用があると判断され、審査に通りやすい。

銀行カードローンの審査に落ちる最大の理由は信用情報の傷

銀行カードローンの審査に落ちてしまう原因は、その多くが過去のローン利用における信用情報の傷です。いわゆる「ブラックリスト入り」された状態になっているため審査は通りません。では、その信用情報とはどのような内容なのでしょうか。

信用情報とはカードローンやクレジットカード利用など、信用取引に関わる契約内容やそれに対する返済・支払い状況・利用残高などをローン会社が客観的取引事実を表す情報を指します。取引した記録年数はおよそ5年~10年が主であり、その間にあったお金の取引全てが記録されます。

これは株式会社日本信用情報機構JICCの公式ホームページにも記載されていて、いつでも誰でも読むことができます。また、自分の場合の信用情報がどのようなものであるか知りたい方は直接CICに問い合わせすることができ、その際はインターネットや郵送などから選ぶことが可能です。一通500円~1,000円ほどで取り寄せられるため、すぐにカードローン審査を行いたい方はCICに問い合わせると良いでしょう。

このように、カードローンを契約する際は、契約申込者がどのような社会的信用があるのかを、これまでのローン返済歴などから考慮し返済に対する姿勢や能力を判断します。

一度でも踏み倒しの経験があると、事故情報が信用情報機関へと登録されてしまい、いわゆるブラックリスト入りとなります。と同時に、5年~10年はその事故情報が消えないため、どのカードローン会社も審査を通すことはできません。

銀行カードローンでも、踏み倒しによる企業リスクは避けたいもの。だからこそ、収入と支出のバランス、その上での借入額、過去の信用情報が審査基準のベースになっていると言えるでしょう。

ここまで話したなかで「審査って難しそう…」「通りそうにないかも」と大きな不安を感じる方も少なくないかもしれません。しかし、視点を変えてみると、過去に信用情報で事故を起こしてなく、そのうえ収入も安定していて、支出とのバランスに合う融資希望額で審査を通したのであれば、カードローン審査は通過しやすいと言えます。

カードローンの審査に落ちる原因と対策

ではカードローンの審査に落ちてしまう原因はどのような理由があるのでしょうか。

ここでは主な理由として、以下の3つをご紹介します。

理由①短期間に集中してカードローン審査に申し込んだ

受験の滑り止めのように、短期間で複数のカードローン審査に申し込んでしまった場合は「申し込みブラック」の対象となってしまいます。

一度申し込みブラックになってしまうと、半年の間はどこに審査を通しても落ちてしまいます。

具体的な理由としては、1ヵ月以内に3ヵ所以上のカードローン審査に申し込んだことが原因であるため、カードローン審査を行う場合は、審査対象となる借入金額、金利などをリサーチし、現在の環境によりベストなカードローン会社を厳選し審査することが重要です。

理由②確認電話に出ることができなかった

カードローン審査では多くの場合「確認電話」を要します。

  • 申請した勤務先への在籍確認
  • 申請した携帯番号が本人の物であるかの本人確認

上記の内容を確認するための電話で、カードローン会社が最後の確認を取るために重要なものです。

「最後」という記載が気になった方も多いと思いますが、実は電話確認が行われるのはそのほとんどが審査に通った方のみとなっています。審査落ちが確定している方には電話確認は行われず、審査を通した後にメールやカードローン会社の公式ホームページなどで審査落ちしたことが開示されます。

電話確認ができない場合、審査落ちの直接的な理由には直結しないものの、本人確認や在籍確認が取れないことにより、審査状況が平行線となってしまいます。

このような流れを鑑み、審査が全て完了するまでは、携帯電話や企業の電話に気を配ることが重要です。さらに、在籍確認がどうしても難しい場合には、審査の申し込み段階で相談することで別の方法で対応してくれる可能性がありますから、難しい事情を細かく話すことをおすすめします。

理由③虚偽の申告をしたことがバレた

これまでの審査が落ちてしまっていたからこそ虚偽の申告をしてしまった方も少なくないでしょう。しかし、先述したようにJICCやCICなどの信用情報機関では、人々の信用情報はくまなく登録されています。そのためウソは通じず、むしろウソをついたことがバレて逆に審査落ちの原因となってしまいます。

万が一ローンが通ったとしても、ウソがバレた時点でカードローンの利用停止が行われてしまうため、使いたいときに使えなくなります。

このように、虚偽の申告をしても信用情報機関では情報が筒抜けであるため、審査を通す際は正直に申告しましょう。

上記でも掲載した表をもとに、審査落ちしてしまった原因と対策の参考にしてください。

カードローン再審査に通るコツ

何度か落ちてしまったカードローンの審査。しかし、どうしてもカードローンを組みたい場合、再審査を通す際のコツなどがあれば知っておきたいもの。

ここでは再審査においてのコツとして、以下の4つをご紹介します。

今までカードローンの再審査の際に行ってこなかったものがあれば、次の再審査前に実行してみましょう。

落ちた原因を見直す

まずは審査に落ちてしまった原因を見直してみましょう。

審査が通りやすくなるようにと、

  • 虚偽の申告をしなかったか
  • 短期間の間にカードローン審査を通していないか
  • 収入と支出のバランスを度外視した借入金額を申し込んでいないか

など、審査した内容を今一度見直し改善を図った上で再審査に臨むようにしましょう。

また、過去に他社のカードローンなどを組んだ際、延滞や滞納を行っていると、その情報が事故情報として5年~10年消えないことになっています。銀行ローンの場合はJICC、CICの他に、全国銀行信用情報センターと呼ばれる機関にも登録されています。

銀行カードローンが通らないということは、同じ信用情報を閲覧できるカードローン会社も通らないということ。

信用情報は永遠に残ってしまうものではないものの、5年~10年の間に信用情報に傷を付けてしまったことが記憶にある場合は、数年経過してから再審査するようにしましょう。

他債務の返済金額や件数を減らす

車のローン、住宅ローン、他社カードローンなど、複数の融資を受けている場合は、収入と支出のバランスが見合わず、返済能力が著しく低いと判断されてしまうため、新たなカードローンの審査を通すことは困難です。

まずは、毎月の固定費として掛かってしまう大きなローンを完済するか、1カ所のカードローンを完済する、おまとめローンなどを用いて他社から借りているローンを一社にまとめると審査に通りやすくなります。

勤続年数を増やす

雇用形態としては、下記の表の順番で審査が有利になります。

1公務員
2正社員
3契約社員
4派遣社員
5アルバイト・パート

もし現在アルバイトやパートで定職に就いている場合は、その時点で収入が不安定であることが影響し、審査に通りにくくなってしまいます。

その場合は、1年でも長く勤続年数を増やし、長く企業に働いていることで収入も安定していて、かつ退職などのリスクがないことを数字で判断してもらえるように努めましょう。

もし定職に就いたばかりで収入が安定せず、カードローンを申請したいと考えていたとしても、このような理由から現在では審査が通りにくい状況ですから、まずは1年勤続してから審査を通してみましょう。

半年間は審査の申し込みを避ける

審査結果が待てずその他のカードローンに審査を通してみたり、同時に複数のカードローン審査をしたり。現状収入が不安定になるとつい考えてしまう方も多いのではないでしょうか。

しかし、審査履歴は登録され、短期間での審査申請は「審査ブラック」と判断がくだり審査落ちの理由となってしまいます。

このような状態になってしまっては通るものも通らなくなってしまう可能性がありますから、より自分の収入と支出のバランスに見合った金利であるカードローン会社にバランスの良い金額で申請してみましょう。

1度審査に落ちた方におすすめのカードローン5選

カードローンの審査に関して解説しましたが、ここでは1度審査に落ちた方におすすめのカードローン会社を5つ紹介します。

会社名プロミスSMBCモビットアイフルアコムレイクALSA
イメージプロミスSMBCモビットアイフルアコムレイクALSA
金利(実質年率)4.5%〜17.8%3.0%〜18.0%3.0%〜18.0%3.0%〜18.0%4.5%〜18.0%
限度額500万円800万円800万円800万円500万円
審査期間最短30分
(事前審査最短15秒)
※1
最短30分
(簡易審査10秒)
※2
web申し込みなら
最短25分
最短30分最短15秒
融資スピード最短即日最短即日
※2
web申し込みなら
最短25分
最短即日
(WEBで最短60分)
最短60分
WEB完結
申し込み条件

・18歳以上69歳以下
・安定した収入のある方

・20歳以上69歳以下
・安定した収入のある方

・20歳以上69歳以下
・安定した収入のある方

・安定した収入のある方
(18,19歳の方は収入証明書の提出が必須)

・20歳以上70歳以下
・国内居住(日本の永住権)の方

詳細申し込む申し込む申し込む申し込む申し込む

※スクロールできます。

※1 事前審査結果ご確認後、本審査が必要となります。新規契約時点のご融資額上限は、50万円までとなります。
※2 申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

過去に審査落ちしてしまった方でも、再審査に向けたコツを実践すれば通る可能性がありますから、諦めずにまずはカードローン会社を一通りチェックしてみてください。

プロミス

プロミス

プロミスの特徴

  1. 最短30分で審査、融資が可能
  2. ATMからの返済、借入が可能
  3. 振込手数料が無料
金利(実質年率)4.5%〜17.8%
限度額500万円
審査期間最短30分
融資スピード最短即日
WEB完結
申し込み条件18歳以上69歳以下の安定した収入のある方
借入・返済方法
借入方法・口座振込
・店頭窓口
・プロミスATM
・提携A T M
返済方法・インターネット返済
・自動引落し
・店頭窓口
・プロミスATM
・提携先A T M
・コンビニのマルチメディア端末
・銀行振込

カードローン大手とも言われるプロミスは、利用開始日から30日間無利息で利用でき、顧客満足度も高めという実績があります。

審査は最短30分で完了しすぐに融資を受けられるため、急な支出が発生した方には大変頼もしいカードローン会社と言えます。

審査の通過率は40%以上とも言われており、10人中4人が通過しているため、比較的審査も通りやすく、スムーズに融資を受けやすいと言えるでしょう。

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WEB申込・最短30分融資可能
プロミスの口コミ

22歳/男性(正社員)
年収:200万円以上400万円未満
借入額:35万円

ペースも均等で支払いに追われていた去年には大変救われた。フロントの人も優しく、話しやすい。今後支払いに追われている人がいたら是非とも勧めたいアプリローンであると私は思います。金利についてはおそらくどこも一緒だと思うし自己破産等で落ち込むようならまずは相談してほしいです。何よりもすぐさまお金を借りれたのが強みでした。


50歳/男性(正社員)
年収:600万円以上800万円未満
借入額:5万円

良かった点は、プロミスのホームページから申し込みをすることができたことだけではなく、審査を通過したあとは、ホームページ上で契約手続きができたことです。このため契約書類やローンカードが自宅に送られてくることは、なかったです。また、ネット上で契約手続きを終えたあとは、私が指定した銀行口座に5万円を振り込み処理してくれました。プロミスでは、ローンカードや契約書類の発行なしで借金できるため、妻子持ちの人間にとって大きなメリットだと実感した次第です。

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WEB申込・最短30分融資可能

SMBCモビット

SMBCモビット

SMBCモビットの特徴

  1. Web完結で電話連絡なし
  2. コンビニ提携のATMで返済、借入可能
  3. Webで10秒簡易審査アリ
金利(実質年率)3.0%〜18.0%
限度額800万円
審査期間最短30分(簡易審査10秒)
※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
融資スピード最短即日
※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
WEB完結
申し込み条件20歳以上69歳以下の安定した収入のある方
借入・返済方法
借入方法・口座振込
・提携先ATM
・スマホアプリATM
返済方法・自動引き落とし
・提携先ATM
・スマホアプリATM
・銀行振込
・インターネット返済
・ポイント返済

電話連絡がなくWeb上で全ての手続きが完了するため、若い人からシニアにまで幅広く利用されているSMBCモビット。

2017年5月からはSMBCモビットのスマホアプリ「Myモビ」を活用してセブン銀行からの借入、返済が可能になっています。

ローンカードを持ちたくない方も安心して利用でき、通帳にカードローンの記録が残ることもないため、家族に知られる心配なく利用できるのが特徴です。

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WEB完結なら勤務先へ電話連絡なし
SMBCモビットの口コミ

30歳/女性(契約社員)
年収:200万円以上400万円未満
借入額:5万円

給料日前にまとまった金額が必要になりカードローンを比較していた際に、Tポイントが貯まることをメリットに感じたのと、Tカード プラス(SMBCモビット next)新規入会&利用キャンペーンの存在を知り申込しました。行動範囲内に多い三井住友銀行ATMで手数料無料だったので、借り入れや返済がしやすいです。ネットでの決済も可能ですので、時間を気にせず利用できるのがありがたいです。急な出費の際に助かりましたのでまた機会があれば利用します。


43歳/男性(士業)
年収:400万円以上600万円未満
借入額:10万円

ここのカードローンは、無利息キャンペーンがなかったのが残念でした。他社では無利息のキャンペーンが初回利用特典として用意されていることが多いですが、こちらのカードローンにはそうしたサービスが用意されていませんでした。また電話オペレーターの対応はやや対応が雑ではありましたが、それでも質問にはきちんと答えてはくれました。電話対応の良さは他社と比較すると若干残念さがありました。それから審査結果に関してですが、こちらは早くて好印象でした。30分以内には審査結果の連絡がありました。早く融資してもらいたかったので、その点は良かったです。

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アイフル

アイフル

アイフルの特徴

  1. 最大30日間無利息
  2. 1秒診断で融資可能かチェック可能
  3. 返済方法は6種類と豊富
金利(実質年率)3.0%〜18.0%
限度額800万円
審査期間web申し込みなら最短25分
融資スピードweb申し込みなら最短25分
WEB完結
申し込み条件20歳以上69歳以下の安定した収入のある方
借入・返済方法
借入方法・口座振込
・スマホアプリATM
・アイフルATM
・提携先ATM
返済方法・口座振込
・スマホアプリATM
・アイフルATM
・提携先ATM
・コンビニ

審査時間は最短25分でありながらも、フリーダイヤルに連絡することでより早く審査をより早く優先してもらうことができるアイフル。また、無人契約機へ行かずとも電話だけで審査を行うことができるため、とにかく急いで融資を受けたい方には非常におすすめのカードローンです。

くわえて、アイフルは契約希望者の都合が悪い場合、在籍確認を書類で完了する手続きもあります。電話だとちょっと気まずいという方でも、給与明細などのコピーで在籍確認手続きができるのは、アイフルだけの魅力とも言えます。

また、返済方法は、

  1. コンビニATM
  2. アイフルATM
  3. 振り込み
  4. 口座振替
  5. スマホアプリ
  6. 提携ATM

と6種類あるため、若い世代やシニア層でもそれぞれに見合った返済方法が選ぶことが可能です。

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WEB申込なら最短25分で融資も可能
アイフルの口コミ

28歳/男性(正社員)
年収:400万円以上600万円未満
借入額:30万円

私が利用したのは6年前ぐらいに同棲していた恋人とトラブルになり引っ越しせざる負えなかったのですが引っ越し代がなかったため利用しました。秋葉原の店舗を利用しましたが、とにかくアイフルは色々なところに店舗があるため便利だったし、人を介さずに手続きができて気にせず使えました。大体1年ぐらい借りておりましたが利子も高くなく良かったです。


40歳/男性(正社員)
年収:400万円以上600万円未満
借入額:15万円

初めてカードローンを利用する事になり、イメージで怖いかもしれないと感じていましたが、CMや街角の広告などでよく企業の名前を耳にしていたので、信頼できそうだと感じて利用しました。初めて借入する際に審査申し込みをすることになりましたが、案内に従って進めていくだけだったので、迷うことなくスムーズにできました。借り入れしたお金は親族の結婚式に使用し、短期間で返済をおこなったので、利息もほとんど支払うことなかったので、借り入れに他する負担感もほとんどありませんでした。返済も振込だけでありすごく簡単で手間がかかりませんでした。

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WEB申込なら最短25分で融資も可能

アコム

アコム

アコムの特徴

  1. 最大30日無利息
  2. 3秒で分かる簡易診断アリ
  3. 土日含む24時間365日利用可能
金利(実質年率)3.0%〜18.0%
限度額800万円
審査期間最短30分
融資スピード最短即日(WEBで最短60分)
WEB完結
申し込み条件安定した収入のある方
※18,19歳の方は収入証明書の提出が必須
借入・返済方法
借入方法・口座振込
・店頭窓口
・アコムATM
・提携A T M
返済方法・インターネット返済
・自動引き落とし
・店頭窓口
・アコムATM
・提携A T M

3秒でわかるアコムの簡易審査。これは年齢・年収・他社カードローン乗りよう状況を入力するのみで借入可能が判断してくれるものです。

また、本審査も最短30分で完了するため、3秒診断を行っておくことでスムーズに審査完了まで行えるため、融資を急いでいる方には非常におすすめです。

借入や返済は提携ATMで行えるため、24時間365日いつでもどこでも簡単に利用できるのもアコムの魅力と言えるでしょう。

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最短30分で審査回答、即日振込も可能
アコムの口コミ

31歳/女性(自営業)
年収:200万円未満
借入額:20万円

アコムを初めて利用したのは3年前でした。年収が100万円ほどしかなかったので、そもそもアコムでお金を借りられるのかわからなかったのですが、すんなり審査が通りました。総額36万円借入可能で、20万円借りました。携帯のアプリでアコムがあり、指の操作で簡単に自分が指定した銀行にお金を借り入れることができました。当時、賃貸を急遽引っ越さなければならなくなり、突然の引っ越し代金が払えずに困っていたので、借りたいと思ってから24時間以内にお金がすぐに気軽に借りられてとても助かりました。


43歳/男性(正社員)
年収:400万円以上600万円未満
借入額:20万円

審査スピードが早く、即日で融資を受けられたのは、早急にお金が必要だったため大変助かりました。初回だったため30日間無利息で借りることが出来て、負担も少なかったです。返済もコンビニATMで出来るため手間も掛からずよかったです。電話対応も丁寧で流石大手だなと感じました。また在籍確認も会社名でなく、個人名でプライバシーに配慮されており、周囲にばれることなく借りることが出来ました。非常に好印象だったため、また必要があれば利用したいと思えるカードローンです。

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最短30分で審査回答、即日振込も可能

レイクALSA

レイクALSA

レイクALSAの特徴

  1. 利用状況によって選べる利息
  2. Web完結
  3. カードレスでコンビニ借入可能
金利(実質年率)4.5%〜18.0%
限度額500万円
審査期間最短15秒
融資スピード最短60分
WEB完結
申し込み条件・20歳以上70歳までの方
・国内居住(日本の永住権)の方
借入・返済方法
借入方法・口座振込
・提携先ATM
・スマホアプリATM
・新生銀行カードローンATM
返済方法・自動引落し
・銀行振込
・提携先ATM
・スマホアプリATM
・新生銀行カードローンATM

レイクALSAでは無利息が利用者によって選べるのが特徴となっていて、

  • 借入金額5万円以上:60日間利息0円
  • 借入金額5万円まで:180日間利息0円

の2種類から利用方法に応じて選べるようになっています。

利息を少しでも安く済ませたいと考える方にとっては安心して利用できると言えます。

また、Web申し込みを行うことで融資まで最短60分というスピードも人気の理由であり、極力利息を安く済ませたく、且つスピーディーに融資を受けたい方には非常におすすめと言えるでしょう。

\ 【WEB限定】60日間利息0円 /

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5万円まで180日間利息0円
レイクALSAの口コミ

38歳/女性(正社員)
年収:200万円以上400万円未満
借入額:50万円

すぐにお金が必要になったので、あわてて利用しました。レイクはとにかく審査までが早く手続きをしたらすぐに借りることができました。今すぐお金が必要なので借り入れるまでが早いところはすごくありがたいです。金利の面では少し高いですが、その分、審査も通りやすく、早いので、少しのお金を借りるなら利用するのはアリだと思います。ただ、高額な金額を借りたいなら、ネット銀行のようなところの方が金利が安くておすすめです。


50歳/男性(正社員)
年収:600万円以上800万円未満
借入額:5万円

給料日前で手元にお金がないときに初めて利用しました。レイクALSAを選んだ理由は、初めての利用の場合、半年間は無利息で借りられると友人から教えてもらったためでした。実際、ホームページを見たところ5万円までの借入の場合は、借入契約を締結してから180日間は無利息となると記載されていました。そして、私は5万円での借金でしたので、180日経過するまでは無利息でした。私はさまざまな銀行カードローンや消費者金融を利用したことがありますが、レイクがもっとも金利面でのサービスが優れていると感じています。

\ 【WEB限定】60日間利息0円 /

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5万円まで180日間利息0円

カードローンの審査に関するQ&A

カードローン審査において特に気になるQ&Aをまとめました。

これからカードローン審査を行う予定の方が気になる内容をピックアップしているので、しっかり目を通しておきましょう。

ブラックリストとは?

実は融資などの金融に関する内容のなかに、ブラックリストというリストは存在していません。ただ、信用情報機関で取り扱う顧客情報のなかに、滞納や延滞、破産や踏み倒しなどの過去歴が掲載されてしまいます。

滞納や遅延など、一定期間ローンに関わる事柄において事故が発生した場合に「事故情報」という名称で信用情報機関に登録されます。このような内容を世間ではブラックリスト入りと呼んでいます。

ブラックリスト入り=過去にカードローンなどでの踏み倒しや延滞、破産などを起こしてしまった

上記のような解釈をすると良いでしょう。

審査に落ちると信用情報に履歴が残るの?

カードローン審査に落ちた場合、審査の結果は信用情報機関に残ってしまうのだろうかと考えてしまいますが、答えはNoです。

あくまで信用情報機関に残るのは申し込み情報のみとなっていて、信用情報機関を使用している他社カードローン会社や銀行カードローン会社にも閲覧可能となり金融機関で周知することになります。

詳しく理由を解説すると、審査に通過した場合の顧客情報は申し込み情報と合わせてクレジット情報も掲載されます。しかし、審査落ちした顧客情報には申し込み履歴しか残らないため、審査落ちした顧客であることがわかる、という背景があるのです。

1度審査に落ちても、もう一度審査に申し込めるの?

1度審査に落ちてしまっても再審査は可能です。

先述したように再度審査を通す場合には、以下の4点に細心の注意を払って再審査を行いましょう。

  • 落ちた原因を見直す
  • 他債務の返済金額や件数を減らす
  • 勤続年数を増やす
  • 半年間は審査の申し込みを避ける

上記の内容を意識することで審査が通る可能性が高まります。

そのためにも、まずは現在の他社ローンをひとまとめにする、債務の金額を返済して減らす、他社ローンがあることや借入金額などにウソの申告をしないなどの対策を行い、半年以上経過してから審査を通すようにしましょう。

カードローンを利用すると住宅ローンに影響があるの?

カードローンを利用したことによって、ごく一部の方にとっては住宅ローンに影響が出る可能性があります。

具体的に解説すると、毎月固定した出費(固定費)や返済に充てるための金額に対して、さらにカードローンを利用したことにより、固定費が増えてしまい、約定返済日(毎月定められた期日に返済する日)に返済ができず、やむを得ず滞納、延滞してしまうときがあります。このような状況になると住宅ローン審査に影響してしまうことがあります。

また、過去に同じような状況に陥ったことがある場合は、5年~10年は信用情報機関にその情報が登録されているため、住宅ローンが通りにくくなる可能性があります。

他にも、現在借り入れはしていなくてもカードローン契約が残っている場合も、住宅ローン審査に影響してしまうことがあります。利用しない場合は速やかに解約をしたり、住宅ローン審査の際の条件をクリアしたりすることでより審査に通りやすくなります。

まとめ

20歳以上であれば誰でも利用できるカードローン。急な出費や給料日まで現金がないときに、審査さえ通過すれば誰でも融資してもらえるため万が一の最終的な手段として考えている方も多いと思います。

しかし、一度融資を受けてしまうと、タガが外れたようにどんどん使い込んでしまうのもカードローンの怖いところです。

利用しやすいゆえに歯止めが利かず、強い意志を持って活用できなければすぐに信用情報に傷が付いてしまいます。

審査に通り数十万円の融資を受けられたとしても、それはあなたのお金ではないことをしっかりと認識し、健全な利用を常に心掛けるようにしましょう。

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